結婚式も無事にすみ、やれやれってほっこりしているところです。
新婚旅行に海外を予定していたのですが、私のヘルニアの腰痛があまり芳しくないこともあって国内に泣く泣く変更していたのですが、ここにきて新型インフルエンザが世界レベルで発症していたりしているので、不幸中の幸い!?なんていって慰めてもらっています。
どこのテレビ番組をつけても新型インフルエンザの話題が出ない日はないくらい。
だけど、日本人ほど外国の人たちは敏感になっていないのかなって思ったのが、今朝の外国人の方々のマスクに対する考え方。
マスクではウィルスを防ぐことはできないだとか、マスクをしていながらも、口ふさいでいるだけで、鼻の穴丸出しだったり、正しいマスクの仕方をしていなくちゃ、そりゃウィルスをマスクで防ぐことなんてできないでしょうよ。
病気は体力があるから大丈夫だとか、楽観的な考え方していちゃまずいと思うのだけれども、もしかしてインフルエンザとかって、外国ではあまり流行しない病気なのかな?
まあ、そんなこんなで、日本にいる方が安全ポイから、私のヘルニアによる腰痛が芳しくなくて良かったと皆で言っています。
まるでポリアンナ物語の良かった探し見たい・・・・(分かるかな?)
海外旅行に行ったことは数回あるし、いつか行ける機会があるだろうから、別にそれほど悔しくはありませんよ(苦しい言い訳・・・)
でも、今回は、国内にしておいてよかったです。
だって、旅行中も一度あまりにも腰痛がひどくて旅行先の救急病院に指定されているところで、ブロック注射うってもらっちゃったから。
これが海外旅行中だったら、言葉は通じないし、腰痛はひどいし、ヘルニアの症状はひどくなるしでのたうち回っていたことでしょう。
でも、これから先子供を産むことを考えると、ヘルニアを完治させて得置く必要があるのではないかと焦ってしまいます。
腰痛持ちでも子供を出産している人は少なくないですから、ヘルニアだからと子供をあきらめる必要はないだろうし。
今は海外旅行よりも、ヘルニアを治すことをが先決ですね!!